9/17(thu)ホンマタカシ「アヤクーチョの唄と秩父の山」上映会&ライブ

ホンマタカシニュードキュメンタリー

「アヤクーチョの唄と秩父の山」

上映会&イルマ・オスノライブ

トーク:ホンマタカシ、イルマ・オスノ、kawole

​ライブ:イルマ・オスノ、kawole

旧グッゲンハイム邸

open19:00/start19:30

10/23(fri)「森と人と精霊と」宮澤賢治音楽朗読会~水仙月の四日、狼森と笊森、盗森

旧グッゲンハイム邸 (神戸塩屋)

朗読 kawole

パーカッション 渡辺亮

チェロ 竹中裕深

アートディレクション 安野谷昌穂

安野谷昌穂1991年兵庫県生まれ。

2014年に京都精華大学でデザインを、オランダのヘリット・リートフェルト・アカデミーでファインアートを学び、現在は東京を拠点に活動。ドローイング、コラージュ、スプレーペイントなど様々な技法を組み合わせ、直感や皮膚感覚、衝動、ときにシュールさを表現している。

ファッションやデザインの分野でも活躍し、「COMME des GARCONS」「ZUCCa」などとのコラボレーションワークを数多く発表。16年にはシンガポールのデザイナー、テセウス・チャンとドイツのSTEIDL社が手がけたアートブック『STEIDL – WERK No.23:MASAHO ANOTANI “DEFORMED”』でフィーチャーされる。

open18:30/start19:00

3500円

11/24,25近藤房之介&Friends 2DAYS at 磔磔


近藤房之助 presents SINGERS
磔磔(京都)
open18:00/start19:00
前売り¥5000/当日¥5500

「近藤房之助が愛する3人のシンガー」
に選んでいただき、春の京都で共演が決まりました。

ブルース歌手の西村入道さん
ゴスペル歌手のKatsuShizimaさんと。

前売りチケットお問い合わせください。

kawolinha@gmail.com

11/15(sun)鳥取芸術祭

鳥取県立むきばんだ史跡公園

妻木晩田遺跡

​詳細未定

6/27(sat)おもちゃの楽団オーケストラat モロッコ料理ル・マラケシュ

live!!!国境を越える音楽団
2020.6.27(sat)おもちゃの楽団オーケストラ
open18:00/start19:00
¥3500

Banda de brinquedos
おもちゃの楽団オーケストラ
kawole (うたとネイティブドラム)
田中峰彦 (シタール)
藤井拓(ギター)

竹中裕深(チェロ)
山浦庸平(パーカッション)

2/22(sat)おもちゃの楽団オーケストラ

live!!!国境を越える音楽団
2020.2.22(sat)おもちゃの楽団オーケストラ
open18:00/start19:00
¥3500(十割蕎麦つき)


大阪狭山市大野台2-13-11
tel 072-368-1982

Banda de brinquedos
おもちゃの楽団オーケストラ
kawole (うたとネイティブドラム)
田中峰彦 (シタール)
イサ・ギターラ(ギター)
ヒロモトユージ(タブラ)
山浦庸平(パーカッション)

2/21(fri)kawole+藤山龍一

aglioolio(神戸岡本)

19:30/20:30/21:30

bossa,MPB,Brasil

1/22(wed)星の朗読会~ひとりがたり宮澤賢治「水仙月の四日」「おきなぐさ」

星の朗読会〜冬
「水仙月の四日」
「おきなぐさ」

ひとりがたり宮沢賢治
kawole(朗読とシンギングボウル)
19:00〜¥3500(お蕎麦と蕎麦茶付き)

蕎麦屋藍
大阪狭山市大野台2-13-11
(要予約)

"カシオピイア、
もう水仙が咲き出すぞ
おまえのガラスの水車
きっきとまわせ。

雪童子はまっ青なそらを見上げて
見えない星に叫びました。"

もう、まるで美しい
愛するふたつの精霊と星のものがたりです。
見えなくなってしまった世界とわたしを
ふたたび結ぶ音。

この日は1年のうちに数回しかない
天赦日と一粒万倍日が重なる吉日だそうですよ🌟

1/24(fri)AKUBIan night 新春オイスターバー

2020年新春アクビアンナイト
毎年恒例赤穂より今年も牡蠣がやってきます⭐︎

おでんに新酒に
新しい1年の寿ぎライブ&fun!!!

open19:30/start20:00
¥1500
at Akubi(阪急芦屋川駅前)


musicians:
IsaGuitarra(guitar)
広本雄次(tabla)
kawole(voice&native drum)
guest:
家口茂樹(key)

food:
友来りのおでん

drink:
imacoco(季節のドリンクとワイン、ビール)

1/7(tue)​AN ENCOUNTER

AN ENCOUNTER
2020年1月7日
梅田TRAD
Open18:00/Start19:00
adv¥4000/door¥4500
1drink order

Vc 竹中裕深
Pf  瀬川真悟
Pf.Vo  長尾真奈
Vo  kawole
Gt  藤井拓
Gt  荻野やすよし
Sax  栗田洋輔
Perc  柳佑樹

ご予約はTEL06-7897-2454(梅田TRAD)

12/14(sat)100人のこどもの宮澤賢治音楽朗読会「どんぐりと山猫」

12/14(sat)

13:30~受付

14:00オープニング

15:00 100人のこどもの宮澤賢治音楽朗読会「どんぐりと山猫」

 

おはなしとうた kawole

ギター IsaGuitarra

チェロ 竹中裕深

​タブラ ヒロモトユージ

芦屋市三条集会所

12/1(sun)おとなとこどもの朗読音楽会「セロ弾きのゴーシュ」

はらっぱ保育所での開催です。

はらっぱマルシェ

11:30~16:30 入場無料

14:00~おとなとこどもの朗読音楽会

おとな¥2000中高生¥500

小学生以下無料

宮澤賢治「詩と宇宙」

一部:「セロ弾きのゴーシュ」

二部:みんなの音楽会

 

「ことば」と「おと」
「きく・みる・ふれる」

幻想的なものがたりとことばで綴られる「宮沢賢治」の音世界。

「ことば」が「おと」になり、
「おと」が「ことば」になり
わたしたちのこころに振り降りる。

その「おと」に、どうぞ耳を澄ましてみてください。

朗読:
kawole

音楽:
竹中裕深(チェロ)
Isa Guitarra(ギター)
ヒロモトユージ(タブラ)


はらっぱ保育所
西宮市中殿町6-32

お問い合わせとご予約
kawolinha@gmail.com

11/28(thu)ときのかなたのうたうた

songs from Brasil,Argentina

ボサノヴァ、ブラジルからアルゼンチンへ。

サウンドアーティスト、プロデュースとしても活躍中のピアニスト

SWING-Oさんと初共演です。

場所:LeftAlone(芦屋)

open18:30/start19:30

¥3000

kawole(vo)

SwING-O(p)

藤山龍一(G)

SWING-O
SOUL PIANIST/SOUL PRODUCER
キーボーディスト/プロデューサー

Chara、堂本剛、柴咲コウ、MISIA、一青窈、近藤房之助、元ちとせ、RHYMESTER、
Steph Pockets、Kyoto Jazz Massive等への楽曲提供、プロデューサー、キーボーディストとして活動、参加した
アルバムは150枚を超える。

また、JAL、docomoなどのCM音楽や、映画「ラッシュライフ」「夢売るふたり」、中原中也記念館、渋谷Q-FRONTの
BGMなども手掛け、音楽シーンを越えて話題となっている。
現在FLYING KIDSのメンバー。
2019年6月に自身初となるソロピアノアルバム"SOUL PIANO"をリリース。
ツアーサポートにソロ活動に精力的に全国で活躍している。

http://swing-o.info/

11/25(mon)FM805丹波「SAKE radio」出演

11/25(月曜日)SakeRadio
FM805丹波より
20:30〜1時間たっぷり生放送。
地酒「奥丹波」で知られる蔵元の山名酒造提供。

ファンだとうれしいことを仰ってくださっている
山名酒造の社長さんからのラブコール出演です。

北部アルゼンチンのカーハの歌を中心に、
豊かで奥深いアルゼンチン音楽の世界を聴いていただこうかなと思っています。

生歌歌います

全国どこからでも無料で聴いていただけます
◯スマートフォンから
「FM聴 for 805たんば」アプリをダウンロード
◯パソコンから
http://805.tanba.info/internetradio より
「パソコンで聴く」をクリック

11/24(sun)朗読音楽会「宮澤賢治夜話」どんぐりと山猫と銀河鉄道の夜

宮澤賢治「詩と宇宙」

一部:「どんぐりと山猫」

二部:「銀河鉄道の夜」

 

「ことば」と「おと」
「きく・みる・ふれる」

幻想的なものがたりとことばで綴られる「宮沢賢治」の音世界。

「ことば」が「おと」になり、
「おと」が「ことば」になり
わたしたちのこころに振り降りる。

その「おと」に、どうぞ耳を澄ましてみてください。

朗読:
kawole

音楽:
竹中裕深(チェロ)
Isa Guitarra(ギター)
ヒロモトユージ(タブラ)


ameen's oven
西宮市若松町6-18

開場17時 開演18時
¥2000+1ドリンクオーダー

小学生以下無料

お問い合わせとご予約
kawolinha@gmail.com

10/28 (mon)学び舎「宙の寺子屋」第2回「星の神と宿神ー旅する北極星と古代の祭祀」 

学び舎「宙の寺子屋」

 

モンゴルでの遊牧生活及びアラスカ先住民との暮らし、山や森に残された原初の信仰や儀礼、縄文文化をキーワードに撮影・取材をされておられる写真家赤阪友昭さんによる勉強会です。わたしたちの暮らす国を、そして天と大地の巡りを深くじっくりと学び、感じてゆければと思っています。

 

全4回の各テーマは以下の予定です。

(2,3ヶ月に一度の開催予定)

 

第一回「アマテラスと蛇ー隠された神々」(7月2日終了)

第二回「星の神と宿神ー旅する北極星と古代の祭祀」

第三回「平安京に隠された数秘の謎ーピラミッドからの贈り物」

第四回「火山と神話ー古事記に残された縄文の記憶」

 

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学び舎「宙の寺子屋」第二回

『星の神と宿神ー旅する北極星と古代の祭祀ー』

日程:10月28日(月)19:00~21:00

受講料:5,500円/回(受講料、テキスト代、振る舞い酒含む)

全4回受講していただきましたら2000円割引(最終回の受講料が3500円になります)

少人数での勉強会ですので定員に達し次第締め切りになります。なるべくお早めにご予約をお願いいたします。

 

要予約:メール kawolinha@gmail.comまたはダイレクトメッセージでお願いいたします。

(FBの参加ボタンだけでは参加になりません。必ずご連絡をお願いします)

場所:photo gallery Sai

大阪市福島区鷺洲2丁目7-19  JR福島より徒歩約10分

 

<講義概要>

一 陰陽五行の基礎ー北極星・北斗七星について

二 日本に残された星々への祈りーエジプトから伊勢神宮へ

三 星の神、宿神がやってくる

四 星の神楽に秘された祖神

 

<講義内容>

古代から伝わる神話や信仰には、その時代の精妙な記憶が史実として残されている可能性があります。それは、五感を研ぎ澄ませ、星々のめぐり、太陽や月の運行の下に大地の上で生き抜いてきた人々の物語です。私たちは、古代の人々とは違う時代に生きていますが、宇宙や自然界の中でその影響を受けながら生きていることに変わりありません。自然界のうねりと共に変容を促されている今、あらためて、先人、先祖が残してくれた記憶や智慧を知ることは、どんな時も自分らしく歩んでいく道標となるはずです。

 

もともとは月の物語への探索からはじまった宙の寺子屋でしたが、話が星々の物語へと進むにつれて次第に見えてきたことがありました。それは、日本の神社や聖地と称される場所には天地の和合を紡ぐために、古代の人々が集積してきた様々な叡智がプログラムされている、ということでした。例えば、少し大きめの日本地図を広げて、いくつかの神社仏閣や聖地の配置を見るときに、それらが極めて論理的な思考に基づいて配置されていることに驚かされます。そしてその理由をもっと深く知りたいという場合には、古代のシャーマニズムや陰陽五行思想などを少し時間をかけて学ぶことが必要となります。学び舎「宙の寺子屋」では、ひとつのトピックについて、深く探求し丁寧にレイヤーを扱いながら時空を掘り下げていきます。そうすることで、今まで気がつかなかった日々の暮らしに潜む古代の智慧を感じるようになるかもしれません。近所に何気なく祀られている神社の神さまに親しみを持ったり、自分がそこに住んでいる理由に気づくこともありえます。わたしたちは自分が生きているその地とつながる必要があるのです。しかも、日本の各地に残された私たちの文化の基層は、ひょっとしたら縄文時代やそれ以前の記憶や体験まで遡る可能性もあるのです。

 

第二回で取り上げるのは、星の神である「宿神」です。このカミサマは日本各地で様々な形で祀られていて、能をはじめとする平安時代頃に起源を持つ芸能の多くにもその気配を感じることができます。

「宿神」とはいかなるカミサマなのでしょうか?「星の神」とはどんな存在だったのでしょうか?

星を祀る人々はどのような人たちだったのでしょうか。そして、その神はもちろん伊勢神宮にも関係しているのです。

今回の宙の寺子屋では、陰陽五行の基礎を学びながら、私たちの暮らしに残る星の祀りや宇宙との繋がりについてひも解くところから始めてみたいと思います。

 

神事とは、天地の和合を司る呪法です。

星の神々を頼りに宇宙の理へと旅をしてみたいと思います。

 

赤阪友昭

 

【講師紹介】

赤阪友昭(あかさかともあき)

写真家、プロデューサー。モンゴルでの遊牧生活やアラスカ先住民の村での暮らしから撮影を開始。雑誌等に写真と文を掲載し、プラネタリウムの番組制作や国立民族学博物館での写真展など活動を続ける。山や森に残された原初の信仰や儀礼、縄文文化をキーワードに撮影・取材をし、人間と自然の距離についての思索と表現を続けている。20年以上にわたる先住民との交流に基づき、アラスカ先住民族とアイヌの文化交流イベント「神話を語り継ぐ人々」(2000)や「星野道夫トーテムポールプロジェクト」(2008)など文化交流イベントのプロデュースを手がける。大阪で写真ギャラリー「photo gallery Sai」を主宰。写真集に「The Mythー神話の風景から」(松本工房刊)がある。現在は宮崎県日向に残る神楽のドキュメンタリー映画「銀鏡 SHIROMI」の企画脚本を担当し、2020年の公開にむけて制作中。

10/24(thu)Akubian JAZZ

場所:Akubi(阪急芦屋川駅前)

open19:30/start20:00

1500円

 

​金子雄生(trampet)

kawole(vo)

IsaGuitarra(g,vo)

ヒロモトユージ(tabla)

10/20(sun)あしや芸術祭

あしや芸術祭

出演:近藤房之介(g,vo)

堀田幸祐(key) kawole(vo) 藤山龍一(g)

場所:芦屋神社参集所

open16:30/start17:00 ¥2500(100名様)

主催:あしや芸術祭実行委員会

後援:芦屋市、芦屋市教育委員会、神戸新聞社

協力:芦屋市商工会、芦屋観光協会、芦屋市社会福祉協議会

 

お申し込みはメールのみ、先着順です。

ashiyajinnjya@kra.biglobe.ne.jp

参加者さま全員のお名前(ふりがな)、住所、電話番号明記の上お申し込みください。

9/19(thu)Akubian Night

場所:Akubi(阪急芦屋川駅前)

open19:30/start20:00

1500円

 

kawole(vo)

IsaGuitarra(g,vo)

ヒロモトユージ(tabla)

guest:家口成樹(key)

9/1(sun)JOYhouse オープニングパーティー

絵本作家のわたなべなおかさんが新たに開く

奈良吉野のJOYhouse。

 

オープニングは紅型絵本「やどかりの夢」の挿絵作家

亀谷明日香さんの原画展とともに、音開きをします。

JOYhouse

奈良県吉野郡大淀町今木

18:30~無料

kawole:ネイティブドラム、シンギングボウル、声

8/24(sat)Floating from India to SouthAmerica~声による癒やしの旅

2019年8月25日日曜日

11:00〜13:00

デザイン・クリエイティブセンター神戸- KIITO

〒651-0082 神戸市中央区小野浜町1-4

2019アーツでかわる・アーツでかえる
”HEARTにARTを”
〜ケアする人のケア〜
イベント内、タッチアーツプロジェクト企画による
ワークショップのご案内です。

「南米からインドへ 〜声による癒しの旅〜」

声や音は、太古の昔から様々な文化の中で、変容の道具として用いられ、人々の日々の暮らしを円滑にするため、あるいは困難な状況を乗り越える祈りとして、多くの歌が歌われてきました。

音を感じ、自分の体を感じ、古くから伝わる南米の歌やインドのマントラを一緒に歌っていきます。
歌うことで、時空を超え、南米やインドの旅の体験をご一緒にしていきましょう。
通常の歌い方とは違うので、歌が苦手という方でも、楽しんでご参加いただけます。

日 時:2019年8月25日 11時〜13時
参加費:3.000円
会 場:デザイン・クリエイティブセンター神戸(KIITO)

ファシリテーター:kawole(カヲル)
 水と森の大地ブラジル、アルゼンチンや南米諸国にわたる山と風の歌、広く唱歌や歌謡曲を取り上げ日本のうたで綴る日本語のうたプロジェクト、朗読会の主催や声の瞑想会の開催など、さまざまに独自の表現を交えながら「ことばと音」を打楽器とともに歌い繋いでいる。
http://kawolinha.wixsite.com/kawole


ファシリテーター:森すみれ
 アーツ表現セラピスト。阪神淡路大震災をきっかけにアートセラピーを始める。その後、インド音楽の発声法をベースにして、声を解放することで、生き方を自由にしていくヨガ・オブ・ボイスに出会い、サーティフィケートを取得。
声やアートの表現は薬の代替となること(Arts as Medicine)、健康に自分らしく生きるための自己変容の道具となることを実感し、ヨガ・オブ・ボイスやアーツセラピーを各所で提供している。


お申し込みはこちら
https://55auto.biz/aclab/registp.php?pid=43
イベント詳細はこちら
https://artsdekaeru.jimdo.com

8/18(sun)芦屋旧朝比奈邸 岩園天神社役行者祭

芦屋市岩園地区にある岩園天神社での役行者祭。

旧朝比奈邸での開催です。

入場無料

14:00~

山本英津子(オカリナ)

中川実(ギター)

kawole(歌とカーハ)

 

8/10(sat)あわいの音色

チャイとカレーの店

のらまる食堂

open18:30/start19:30

2000円

kawole(vo)

田中峰彦(シタール)

藤井拓(g)

​竹中裕深(チェロ) 

8/2 (火曜日)学び舎「宙の寺子屋」第1回「アマテラスと蛇 ー 隠された神々」 第二組

学び舎「宙の寺子屋」 全4回

 

モンゴルでの遊牧生活及びアラスカ先住民との暮らし、

山や森に残された原初の信仰や儀礼、

縄文文化をキーワードに撮影・取材をされておられる写真家赤阪友昭さんによる勉強会です。

わたしたちの暮らす国を、そして天と大地の巡りを深くじっくりと学び、感じてゆければと思っています。

 

全4回の各テーマは以下の予定です。

(2,3ヶ月に一度の開催予定)

「アマテラスと蛇ー隠された神々」

「星の神と宿神ー旅する北極星と古代の祭祀」

「平安京に隠された数秘の謎ーピラミッドからの贈り物」

「火山と神話ー古事記に残された縄文の記憶」

 

第1回

08/02 (金曜日) 19:00~21:00

「アマテラスと蛇 ー 隠された神々」 

講義内容:

1.陰陽五行の基礎

2.日本の蛇信仰

3.日本の神々について

4.伊勢神宮の由来と祭神ーアマテラスの正体

 

受講料:5,000円/回 (講座、テキスト代1500円、振る舞い酒含む)

全4回受講していただきましたら2000円割引(最終回の受講料が3000円になります)

 

少人数での勉強会ですので定員に達し次第締め切りになります。なるべくお早めにご予約をお願いいたします。

 

要予約:メール kawolinha@gmail.comまたはダイレクトメッセージでお願いいたします。

(参加ボタンだけでは参加になりません。必ずご連絡をお願いします)

場所:photo gallery Sai

大阪市福島区鷺洲2丁目7-19  JR福島より徒歩約10分

 

第1回の寺子屋では、日本で最も崇敬されている伊勢神宮に焦点を当て、アマテラスと蛇の関係について考えてみます。アマテラスといえば太陽神のことですが、そもそも太陽神とはいかなるカミサマなのでしょうか?アマテラスの本当の姿とは一体何なのでしょうか?

 

まずは陰陽五行の基礎を学びながら、伊勢神宮の祭祀儀礼やその成り立ちをひも解くところから始めてみましょう。天地の和合を司る呪法の中に「アマテラス」と「蛇」のどんなつながりが見えてくるのでしょう。

 

4年前から「あわのつき」というお話会を続けてきました。まずは月の物話から始まり、次第に太陽、そして星々へと物語が進むにつれて見えてきたことがあります。それは日本の神社や聖地と称される場所には天地の和合を紡ぐために古代の人々が集積していた様々な叡智がプログラムされているということでした。例えば、少し大きめの日本地図を広げて、いくつかの神社仏閣や聖地の配置を見るときに、それらが極めて論理的な思考に基づいて配置されていることに驚かされます。

 

そして、その内容をもっと深く知りたい場合には、古代のシャーマニズムや陰陽五行思想などを少し時間をかけて学ぶことが必要になります。そうすることで今まで気づかなかった日々の暮らしに潜む古代の叡智を理解したり、近所に祀られている神社の神さまとも仲良くなれたりするかもしれません。それは自分の心を自分が生きる土地とつなげる、ひとつのきっかけになるはずです。

 

学び舎「宙の寺子屋」ではひとつひとつのレイヤーを丁寧に掘り下げていきます。こうした探求から見えてくる風景は、これまで当たり前のように思っていた風景ではないかもしれません。日本の各地に残された伝統文化の最基層、もしかしたら縄文時代やそれ以前の記憶や体験までさかのぼる可能性もあります。

 

【講師紹介】

赤阪友昭(あかさかともあき)

写真家、プロデューサー。モンゴルでの遊牧生活やアラスカ先住民の村での暮らしから撮影を開始。雑誌等に写真と文を掲載し、プラネタリウムの番組制作や国立民族学博物館での写真展など活動を続ける。山や森に残された原初の信仰や儀礼、縄文文化をキーワードに撮影・取材をし、人間と自然の距離についての思索と表現を続けている。20年以上にわたる先住民との交流に基づき、アラスカ先住民族とアイヌの文化交流イベント「神話を語り継ぐ人々」(2000)や「星野道夫トーテムポールプロジェクト」(2008)など文化交流イベントのプロデュースを手がける。大阪で写真ギャラリー「photo gallery Sai」を主宰。写真集に「The Mythー神話の風景から」(松本工房刊)がある。現在は宮崎県日向に残る神楽のドキュメンタリー映画「銀鏡 SHIROMI」の企画脚本を担当し、2020年の公開にむけて制作中。

7/30(tue)トン族の歌にふれてー歌と踊りの夕べ 出版記念シンポジウム

場所:明治大学駿河台キャンパス

リバティータワー1F

リバティーホール

出演:

管啓次郎(詩人)

新居幸次(eatable of many ordersデザイナー)

宮地直子(精神科医)

祖父江慎(装丁家)

新井高子(詩人)

kawole(歌手)

伊藤岳(中国語)

谷口岳(大学院生)

林真(大学院生)

Dos Paisajes con GuillermoRizzotto y Kawole TOUR2019

Dos Paisajes con 

GuillermoRizzotto y Kawole TOUR2019

Las verdades del tiempo~顔なき声のうた

 

北部アルゼンチンに残された先住民の歌と日本の土地の歌。

2つの国にまたがる新たな原風景を紡ぎ出し、好評を得た濃密な音世界。

2018年のドゥオを再び。

6/27(thu)  藍 (大阪狭山)

大阪府大阪狭山市大野台2丁目13-11

tel072-368-1982

open18:00 start19:00 ¥3500 (十割蕎麦付き) .

.

7/10(wed) Akubi (芦屋)

兵庫県芦屋市西山町11-2 阪急芦屋川駅前/JR芦屋徒歩10分

tel0797-35-6757

open19:30 start20:00 ¥3500

.

7/11(thu) 旧グッゲンハイム邸 (神戸塩屋)

兵庫県神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17

 JR塩屋駅徒歩5分

tel078-220-3924

open18:30 start19:30 ¥3500

当日18:30より特製アルゼンチンプレート1000円をお楽しみいただけます。(ご予約優先販売)

 jordu@maqumaroon-works.com Tel 090-9112-6228 マキュマルーンワークスフジノマキ)

 マテ茶、アルゼンチンワイン(imacoco)

.

7/13(sat) ほしのしずく堂 (大阪箕面)

大阪府箕面市百楽荘2丁目4-42 阪急電車牧落駅徒歩3分

tel072-721-3713

【昼の部】open11:00  lunch 11:30~/ ライブ13:00~1stage ¥5500(スパニッシュランチ付き・限定14名様)

【夜の部】open17:30 dinner18:00~/ ライブ19:30~2stages ¥8500 (スパニッシュディナー、スペインのオーガニックワイン1杯付き・限定10名様)

​.

7/20(sat) 飛鳥ピアノサロン (奈良飛鳥)

奈良県高市郡明日香村島庄47  tel0744‐54‐3485

【昼の部】「グアラニー族が愛するオーガニックマテ茶を本格的な茶器で楽しむ会 」  お茶会13:00~/ ライブ14:00~1stage¥5000(限定10名様)

【夜の部】ライブ19:00~2stages ¥3000 (お茶やお菓子の販売あります)

7/02 (火曜日)学び舎「宙の寺子屋」第1回「アマテラスと蛇 ー 隠された神々」 

学び舎「宙の寺子屋」 全4回

 

モンゴルでの遊牧生活及びアラスカ先住民との暮らし、

山や森に残された原初の信仰や儀礼、

縄文文化をキーワードに撮影・取材をされておられる写真家赤阪友昭さんによる勉強会です。

わたしたちの暮らす国を、そして天と大地の巡りを深くじっくりと学び、感じてゆければと思っています。

 

全4回の各テーマは以下の予定です。

(2,3ヶ月に一度の開催予定)

「アマテラスと蛇ー隠された神々」

「星の神と宿神ー旅する北極星と古代の祭祀」

「平安京に隠された数秘の謎ーピラミッドからの贈り物」

「火山と神話ー古事記に残された縄文の記憶」

 

第1回

07/02 (火曜日) 19:00~21:00

「アマテラスと蛇 ー 隠された神々」 

講義内容:

1.陰陽五行の基礎

2.日本の蛇信仰

3.日本の神々について

4.伊勢神宮の由来と祭神ーアマテラスの正体

 

受講料:5,000円/回 (講座、テキスト代1500円、振る舞い酒含む)

全4回受講していただきましたら2000円割引(最終回の受講料が3000円になります)

 

少人数での勉強会ですので定員に達し次第締め切りになります。なるべくお早めにご予約をお願いいたします。

 

要予約:メール kawolinha@gmail.comまたはダイレクトメッセージでお願いいたします。

(参加ボタンだけでは参加になりません。必ずご連絡をお願いします)

場所:photo gallery Sai

大阪市福島区鷺洲2丁目7-19  JR福島より徒歩約10分

 

第1回の寺子屋では、日本で最も崇敬されている伊勢神宮に焦点を当て、アマテラスと蛇の関係について考えてみます。アマテラスといえば太陽神のことですが、そもそも太陽神とはいかなるカミサマなのでしょうか?アマテラスの本当の姿とは一体何なのでしょうか?

 

まずは陰陽五行の基礎を学びながら、伊勢神宮の祭祀儀礼やその成り立ちをひも解くところから始めてみましょう。天地の和合を司る呪法の中に「アマテラス」と「蛇」のどんなつながりが見えてくるのでしょう。

 

4年前から「あわのつき」というお話会を続けてきました。まずは月の物話から始まり、次第に太陽、そして星々へと物語が進むにつれて見えてきたことがあります。それは日本の神社や聖地と称される場所には天地の和合を紡ぐために古代の人々が集積していた様々な叡智がプログラムされているということでした。例えば、少し大きめの日本地図を広げて、いくつかの神社仏閣や聖地の配置を見るときに、それらが極めて論理的な思考に基づいて配置されていることに驚かされます。

 

そして、その内容をもっと深く知りたい場合には、古代のシャーマニズムや陰陽五行思想などを少し時間をかけて学ぶことが必要になります。そうすることで今まで気づかなかった日々の暮らしに潜む古代の叡智を理解したり、近所に祀られている神社の神さまとも仲良くなれたりするかもしれません。それは自分の心を自分が生きる土地とつなげる、ひとつのきっかけになるはずです。

 

学び舎「宙の寺子屋」ではひとつひとつのレイヤーを丁寧に掘り下げていきます。こうした探求から見えてくる風景は、これまで当たり前のように思っていた風景ではないかもしれません。日本の各地に残された伝統文化の最基層、もしかしたら縄文時代やそれ以前の記憶や体験までさかのぼる可能性もあります。

 

【講師紹介】

赤阪友昭(あかさかともあき)

写真家、プロデューサー。モンゴルでの遊牧生活やアラスカ先住民の村での暮らしから撮影を開始。雑誌等に写真と文を掲載し、プラネタリウムの番組制作や国立民族学博物館での写真展など活動を続ける。山や森に残された原初の信仰や儀礼、縄文文化をキーワードに撮影・取材をし、人間と自然の距離についての思索と表現を続けている。20年以上にわたる先住民との交流に基づき、アラスカ先住民族とアイヌの文化交流イベント「神話を語り継ぐ人々」(2000)や「星野道夫トーテムポールプロジェクト」(2008)など文化交流イベントのプロデュースを手がける。大阪で写真ギャラリー「photo gallery Sai」を主宰。写真集に「The Mythー神話の風景から」(松本工房刊)がある。現在は宮崎県日向に残る神楽のドキュメンタリー映画「銀鏡 SHIROMI」の企画脚本を担当し、2020年の公開にむけて制作中。

6/24(mon)Akubian Night

場所:Akubi(阪急芦屋川駅前)

open19:30/start20:00

1500円

 

kawole(vo)

IsaGuitarra(g,vo)

ヒロモトユージ(tabla)

guest:中西悦子(sax)

5/29(wed)あわいの音色

チャイとカレーの店

のらまる食堂

open18:30/start19:30

2000円

kawole(vo)

田中峰彦(シタール)

藤井拓(g)

​竹中裕深(チェロ) 

4/24(wed)AkubianNight~春の宴

場所:Akubi(阪急芦屋川駅前)

open19:30/start20:00

1500円

一部「銀河鉄道の夜~断章」朗読と音楽

二部ライブ

 

kawole(vo)

IsaGuitarra(g,vo)

ヒロモトユージ(tabla)

guest:竹中裕深(cello)

4/12(fri)brasillianJazzNight

芦屋の老舗ジャズクラブLeftAloneでたっぷりブラジルの音色を。

open18:00/start19:30 3000円

kawole(vo)

藤山龍一(g)

大和田哲雄(sax)

​ロベルト・カジヤ(perc)

4/7(sun)食堂山小屋~インドの休日

kawole(vo)

IsaGuitarra(g)

ヒロモトユージ(tabla)

guest:家口成樹(key)

マーケットは11時から​

ライブは16時から

​2000円

4/6(sat)岡本桜回廊を巡るお花見会

植樹会で植樹したヤマザクラ200本の状況確認と活動地見学を兼ねた

お花見ハイキングを、道中登山道での樹木教室やゴミ拾いを行いながら開催いたします。

 

ゆっくり歩きますので、小さなお子さんや足に少し不安のある方でも大丈夫です。

道中のサクラや可憐なコバノミツバツツジを一緒に楽しみましょう。

ライブ:ほくら夢広場 無料

kawole(vo)

藤山龍一(G)

集合9:00/活動予定時間9:00~14:30

要予約 メール(seiichiro.takata@gmail.com)

4/4(thu)天音~琉球からインド、南の神さまのうたうたう夜

チャイとカレーの店

のらまる食堂(神戸西元町)

https://www5.hp-ez.com/hp/noramaru/page2

start19:30 

¥1500

 

斎場御嶽で工房アマムを営む、

琉球民謡の歌い手ゆきさんが神戸にやって来ます。

心にしみる伝統的な琉球民謡の数々に、

インドのシタール、

そして南米のおとうたを交えて贈る夜。

3/30(sat)むすび食堂5周年ありがとうまつり

出演:

奈良大介(三線、ジャンベ)
 kawole(歌とネイティブドラム)
Isa Guitarra(歌とギター)


日時:3月30日(土)11時〜17時
入場料金:2000円※高校生以下無料

open11時

12時〜16時 ライブ

close17時

【マイ箸マイ皿マイカップをお持ちください】
場所:六甲風の家
神戸市灘区六甲町2丁目4番25号 
http://w1.alpha-web.ne.jp/~kazenoie/

※駐車場はございませんので近隣のパーキングをご利用ください
公園周辺は駐車禁止です。
※木造ですので、全館禁煙です。

3/21(thu祝)春と修羅~あわいの音色

kawole 声・シンギングボウル・カーハ(南米ドラム)

田中峰彦 シタール

藤井拓 ギター

竹中裕深 チェロ

19:00~お蕎麦付き¥3500

蕎麦屋 藍(大阪狭山市)

3/2(sat)「チェルノブイリの祈りー未来の物語」朗読会

19:00~ 無料

小原一真写真展

「Exposure / Everlasting – 30年後に見えなくなるもの」

大阪市福島区フォトギャラリー・サイ

2015年にノーベル文学賞を受賞したスベトラーナ・アレクシエービ ッチが著した「チェルノブイリの祈り」。長い年月 をかけて行われた300にのぼるインタビューをもとにチェルノブイ リ原発事故を経験した子どもから老人まで、様々な立場の市井の人 々の言葉がモノローグ的に語られます。

 「日常」が様々な形で原発事故後の世界を見えないものとする中、チ ェルノブイリの言葉は今一度、福島から遠くにいる私たちを強く引 き戻します。この本を90分のものがたりに要約、脚本は吉田美彦さん

一般の6名の方の朗読と共に。

脚本:吉田美彦

音楽:kawole

2/3(sun)「三十三歳のジョヴァンニ」詩人管啓次郎朗読会

14:00 – 15:30
詩人 管啓次郎 朗読会

声と音:kawole
「三十三歳のジョヴァンニ」
参加費1500円(写真展入場料込)

「Exposure / Everlasting – 30年後に見えなくなるもの」

小原一真写真展

2019年2月2日-3月3日 

大阪市福島区フォトギャラリー・サイ

2/3(sun)節分「はな・おと・あま ひらく」神戸酒心館

2019年2月3日 @ 10:00 – 16:00

神戸酒粕de岡本女子力アップフェスティバル

神戸酒心館ホール 無料
神戸市東灘区御影塚町 1-8-17

「はな・おと・あま ひらく」10:00~約30分のパフォーマンスです。

花かんざしフラワーデザイナー吉田安皇による

重五郎梅生け込みライブ×おとうたkawole×衣ASABAN青山修子

 神戸酒心館

 078-841-1121

1/17(thu)新春アクビアンナイト

kawole(vo)

IsaGuitarra(g,vo)

ヒロモトユージ(tabla)

guest:田中峰彦(sitar)

場所:阪急芦屋川駅前akubi

open19:30/start20:00

1500円

12/24(mon)朗読音楽会 宮澤賢治の宇宙~詩、銀河鉄道の夜、セロ弾きのゴーシュ

一部:宮澤賢治「詩と宇宙」

詩~「銀河鉄道の夜」

二部:「セロ弾きのゴーシュ」

 

open18:00\start19:00

​蕎麦屋藍

大阪府大阪狭山市大野台2丁目13−11

朗読:
kawole
音楽:
竹中裕深(チェロ)
Isa Guitarra(ギター)
ヒロモトユージ(タブラ)

DosPaisajes con GuillermoRizzotto-Kawole

GuillermoRizzotto(ギター)

kawole(歌とカーハ)

12/8(sat)  清谷寺(奈良吉野) open13:00 start13:30 ¥3500

奈良県吉野郡吉野町南国栖152  
近鉄大和上市駅より車で20分または11:55発バスの運行があります。

帰りは16:33南国栖発のバスが便利です。 近鉄榛原駅より車で30分

12/9(sun)  Akubi(芦屋) open19:30 start20:00 ¥3500 (25名様限定

兵庫県芦屋市西山町11-2  tel 0797-35-6757 

12/10(mon) Akubi(芦屋) 
第一部 ギジェルモ・リソットによる Private lesson

13:00/14:00/15:00/16:00/17:00 各回50分 1レッスン¥12000

ギタリスト、ヴォーカリスト、パーカッショニスト対象(要予約)

(各回2名様以上のグループレッスンでお申込みご希望の方はご相談ください。) 
第二部「美しきアルゼンチン音楽の世界とフォルクローレのリズム」

ギジェルモ・リソットによるレクチャー&トーク (25名様限定)
 open19:30 satrt20:00 ¥2500 (前日のライブと両方ご予約の方は¥2000)
                  
12/11(tue) 旧グッゲンハイム邸(神戸塩屋) open18:30 start19:30 ¥3500
兵庫県神戸市垂水区塩屋町3-5-17 tel 078-220-3924
当日18:30より特製アルゼンチンプレート\1000をお楽しみいただけます。

(ご予約優先販売 jordu@maqumaroon-works.com Tel 090-9112-6228

マキュマルーンワークスフジノマキ)
マテ茶、アルゼンチンワイン(imacoco)
          

VOICE OF TAKERU

平成30年11月18日(日曜日) 午後1時30分~午後4時30分
大淀町文化会館あらかしホール(無料・申込不要)

※手話通訳あり

オープニングアクト(朗読劇)「かぜの子 たけちゃん」
出演:わたなべなおか、Kawole

第1部 基調講演「古代史のなかの建皇子」
講師:里中満智子氏(マンガ家)

第2部 パネルディスカッション
パネラー:里中満智子氏(マンガ家)桐村英一郎氏(元朝日新聞記者)
松延秀一氏(近畿聾史研究グループ正会員)松田度(大淀町教育委員会学芸員)
コーディネーター:川村優理氏(NPO法人うちのの館館長・作家)

主催<ボイス・オブ・タケル>実行委員会、大淀町文化会館

協力:大淀町今木区、おおよど語り部の会、大淀町文化連盟

問い合わせ先:大淀町文化会館


住所 〒638-0812 大淀町桧垣本2090
電話 0747-54-2110
お問い合わせ:教育委員会文化会館
TEL: 0747-54-2110

11/3(sat)STORYTIME2018(奈良天理)

「STORYTIME(ストーリータイム)」は、

「ことば」と「音」を楽しむイベント。

昔から語り継がれてきた物語と生まれたばかりの物語。

語り手がことばを紡ぎ、音楽家が音をのせ、

聞き手のこころとからだに心地よい響きをお届けする

「STORYTIME=お話の時間」。
さあ、大人も子どもも耳をすませて、

まほろばの大地に生まれる、

美しいことばと音の渦のなかへ。

mammoth school presents
STORYTIME 2018
親と子で楽しむ語りの世界
日程:2018年11月3日(土・祝)
会場:奈良・天理駅前広場CoFuFun

チケット料金
前売券 大人(中学生以上)1,500円、子ども(3歳〜小学生)1,000円
当日券 大人(中学生以上)2,000円、子ども(3歳〜小学生)1,500円
チケット販売:e+(イープラス)
購入はこちら» www.eplus.jp

問い合わせ:STORYTIME事務局 TEL.03-5469-9318(月~金 10:00~17:00)
 
STORYTELLER & MUSICIAN
江國香織/小島ケイタニーラブ/管啓次郎/Kawole/渡辺亮/

わたなべなおか/小谷野哲郎/深田ちひろ/かんのとしこ /

中川浩佑/クスミヒデオ/久保田リョウヘイ/小林敏也
 
MARKET
栞日/BOOKLORE/のほほん製作所販売係/山猫あとりゑ/

菓子工房 Yalada/カフェエクボ/くるみの木/graf/

books+kotobanoie/STANDARD BOOKSTORE/

FROM FARM/PARK SIDE KITCHEN/塩津植物研究所/

米市農園/Shoueyama woodworks/天理市図書館

****************
公演チケットの数に限りがございます。
前売りチケットが完売した場合は、当日券の発売はありませんので、
事前購入をおすすめいたします。
****************

※推奨年齢は5歳以上となりますが、3歳からチケット代が発生します。
※3歳未満で保護者のお膝の上でのご鑑賞の場合は無料となりますが、
お席が必要な場合はお子様のチケットをご購入ください。
※マーケットエリアへの入場は無料となります。

主催:天理市
企画:マンモススクール、graf
協賛:JVC

STORYTIME 2018 特設サイト
http://www.mammothschool.com/storytime/

10/28(sun)朗読音楽会「セロ弾きのゴーシュ」at 山小屋(京都宇治)

「ことば」と「おと」
「きく・みる・ふれる」
朗読:
kawole
音楽:
竹中裕深(チェロ)
Isa Guitarra(ギター)
ヒロモトユージ(タブラ)

10/20(sat)BrasillianJazzNight at LEFT ALONE(芦屋)

老舗ジャズクラブLeftAloneでのワンマンライブです。

kawole(vo)

藤山龍一(g)

大和田哲雄(sax)

ロベルト・カジヤ(perc)

open18:00/start19:30

​¥3000

​​bossa/MPB/brasil

9/23(sun)おもちゃの楽団オーケストラ at ポルカドット(奈良橿原)

久しぶりのフルメンバーで初めての奈良!

kawole(うた)
藤井拓(ギター)
田中峰彦(シタール)

竹中裕深(チェロ)
広本雄次(タブラ)

​ゲスト:山浦庸平(パーカッション)

9/13(thu)宗右衛門JAZZ at MusicBarGARTH(大阪宗右衛門町)

kawole(vo)

藤井拓(g)

竹中裕深(cello)

19:30/20:30

大阪市中央区宗右衛門町7-11

六甲道頓堀ビルB!

free charge

9/6(thu)アクビアンナイト(阪急芦屋川)

アクビの夜2周年。

kawole(vo)

IsaGuitarra(g,vo)

ヒロモトユージ(tabla)

場所:阪急芦屋川駅前akubi

open19:30/start20:00

1000円

8/18(sat)<香・音・灯>感じる声の瞑想会~七夕の節句編

日本古来の自然のリズムや知恵を学びながら、

みんなで座って感じてみませんか?

13:30~16:00
場所:サロンYukta宝塚(阪急山本駅下車3分)
¥5500(麻を使った小さな織物のお守りの作成と七夕の節句にちなんで

イメージしたキャンドルのお土産、季節のお茶のティータイム付き)

7/28(土)赤阪友昭スライド&トーク『蛇と星と月ー縄文の宇宙へ』

日本に残されている古代の信仰をテーマに活動する写真家・赤阪友昭のスライド&トークのイベントです。

日 時:2018/07/28 Sat. 17:00-20:00
場 所:サロン・ド・レオナ
    〒58-0051 大阪市住吉区東粉浜 3-13-17
    Tel. 090-3977-2688
    Mail. th@salon-de-leona.com
参加費:3500円(come with drink)
定 員:20名(要予約)

<スライド&トーク内容>

むかし、月はふたつあったの?
月はどこからきたの?
蛇をハハやカカと呼ぶのはなぜ?
洪水神話はどこからきたの?

日本の文化の深層に横たわる古代の祈りには、蛇や月が秘められています。島根の神楽を見に行ったときのこと、神前には藁縄で作った巨大な蛇がトグロを巻いて飾られていました、。実はそれがお正月に飾る鏡餅の原初の姿で、僕がずっと探していたものでした。蛇や龍は古代アジアのシャーマニズムにとって大切な存在です。また、宮崎では星の神様に祈りを捧げる神楽を見ました。星、特に北極星への祈りは、アジアだけでなく世界のシャーマニズムにとってすごく重要な祈りなのです。蛇は地界、星は天界。かつて、蛇や月や星々をカミサマと見ていた人たちの世界を覗きながら、自然と大地の繋がりについて、スライドや映像をつかって縄文よりもさらに奥の世界へと旅をしたいと思います。イベントの最後には、現在、制作中の映画「銀鏡 SHIROMI」にまつわる縄文の星と祈りについてお話をさせていただきます。みなさんのご参加をお待ちしております。

【講師プロフィール】
赤阪友昭(写真家)
1963年 大阪市生まれ。モンゴルでの遊牧生活及びアラスカ先住民の村での 暮らしから撮影を開始。雑誌等に写真と文を掲載し、プラネタリウムの番組制作や国立民族学博物館での写真展など活動を続ける。山や森に残された原初の信仰や祭祀儀礼、また様々な「みたて」を通して見える縄文の宇宙観をキーワードに撮影・取材をし、人間と自然の距離についての思索と表現を続けている。大阪で“photo gallery Sai” を主宰。近著に『The Myth ‒ 神話の風景から ‒ 』(松本工房刊)がある。

赤阪友昭 公式ホームページ http://www.akasakatomoaki.net
映画「銀鏡 SHIROMI」CFページ https://readyfor.jp/projects/shiromi
映画「銀鏡 SHIROMI」Facebookページ https://www.facebook.com/shiromi.movie/

7/21(sat)モロッコdeおもちゃの楽団オーケストラ

7月21日(土)モロッコ料理店マラケシュ
open18:00/start19:30
¥3800(モロッカンプレート付き)
【バンダスペシャルプレート】
チキンブロシェット、イワシのスパイス揚げ、

モロッコ風野菜煮込み、フムス、パン

モロッコビールやチュニジアワインと是非どうぞ。本格的なミントティーもありますよ〜

おもちゃの楽団オーケストラ
kawole(うたとパーカッション)
田中峰彦(シタール)
藤井拓(ギター)
竹中裕深(チェロ)
ヒロモトユージ(タブラ)

​ゲストあり!

モロッコ料理店マラケシュ
大阪府大阪市北区大淀中1丁目17-7
※梅田スカイビルから西へ徒歩2分(なにわ筋沿い)
JR大阪駅 ・ 阪急中津駅から徒歩10分
06-7177-1823

お席の都合上、必ずご予約をお願いいたします。

7/19(thu)アクビアンナイト(阪急芦屋川)

kawole(vo)

IsaGuitarra(g)

ヒロモトユージ(tabla)

guest:家口成樹(key)

​​akubi(阪急芦屋川下車目の前)¥1000

​open19:30/start20:00

7/7(sat)<香・音・灯>感じる声の瞑想会~七夕の節句編

日本古来の自然のリズムや知恵を学びながら、

みんなで座って感じてみませんか?

13:30~16:00
場所:サロンYukta宝塚(阪急山本駅下車3分)
¥5500(麻を使った小さな織物のお守りの作成と七夕の節句にちなんで

イメージしたキャンドルのお土産、季節のお茶のティータイム付き)

6/27(wed)体験ドラムサークル夜の部

ネイティブアメリカンドラムのサークルです。

​簡単な呼吸法、発声レクチャーから

ドラムを触ってみたり、リズムや歌も。

場所:芦屋市内

​時間:18:30~20:00

料金:5500円

なるべく動きやすいでお越しください。

各自飲み物を持参いただくといいかと思います。

6/8(fri)BrasillianJazzNight at LEFT ALONE(芦屋)

6月に39周年を迎える老舗ジャズクラブLeftAloneでのワンマンライブです。

kawole(vo)

藤山龍一(g)

大和田哲雄(sax)

open18:00/start19:30

​¥2800

​bossa/MPB/brasil

5/24(thu)音楽朗読会「セロ弾きのゴーシュ」宮澤賢治

「ことば」と「おと」
「きく・みる・ふれる」
朗読:
kawole
音楽:
竹中裕深(チェロ)
Isa Guitarra(ギター)
ヒロモトユージ(タブラ)

akubi

阪急芦屋川下車目の前
開場19時半 開演20時
¥2000

5/14(mon)アクビアンナイト(阪急芦屋川)

kawole(vo)

IsaGuitarra(g)

ヒロモトユージ(tabla)

guest:山浦傭平(perc)

​​akubi(阪急芦屋川下車目の前)¥1000

5/6(sun)<香・音・灯>感じる声の瞑想会~端午の節句編

日本古来の自然のリズムや知恵を学びながら、

みんなで座って感じてみませんか?

13:30~16:00
場所:サロンYukta宝塚(阪急山本駅下車3分)
¥5500(端午の節句にちなんで厄除けの菖蒲をイメージした

キャンドルのお土産と季節のお茶のティータイム付き)

<香・音・灯>感じる声の瞑想会〜日本の自然と響きあう 端午の節句。今回のテーマは「禊ぐ(みそぐ)」です。

かつてこれからはじまる神聖な「田植え」を行う「早乙女」たちを菖蒲やよもぎで禊ぐ古来の風習がありました。そして午の月のはじめの午の日(5月5日)の薬採り。

元々「端午」は午の月の始めの午の日(陽が重なり極陰と成す)ため 厄日とされていた事が重なることから、災厄や病気に対してのお祓いをする大切な日でした。

そして「端」つまり「はし」は物とものを繋ぐものです。
こちら側からあちら側へ、またたべものを身体の入口である「口」へ繋ぐのも「はし」の役割。はしは「始り」という意味なのです。

これからはじまる「田植え」や次の季節に向かって備えるため、邪気を祓うとされた菖蒲やよもぎで人形(ひとがた)を作り軒に飾ったり、菖蒲酒や菖蒲湯で邪気を祓う。
端午の節会の際には、宮廷では厄除けの菖蒲やよもぎを軒に挿したり、菖蒲やよもぎを冠に飾ったり、菖蒲や蓬を丸く編み五色の糸を結んだ薬玉(くすだま)を柱につるしていたそうです。
また、「騎射(うまゆみ)」や「競馬(くらべうま)」といわれる邪気を祓う儀式も行われていたそうです。

【日本古来の自然のリズム】
【知恵】を学びながら、みんなで座って感じてみませんか?

三月三日、五月五日、七月七日、九月九日、七五三、お七夜など、節目とされる日のお祝いをしてきた日本の節句。

私たちは「日本」という土地に住みながら、日本人として生きています。

身体の中に刻まれた、この土地や自然に感応する【律動】をもう一度しっかりと取り戻したいという思いから、
「今この季節に生えている植物や花々、薬草を飾り」
「ろうそくの炎と共に座って感じ」
「植物たちの匂いを嗅ぎ」
「自然のお茶を飲み」
体感していこうという会です。

5/4(fri)おもちゃの楽団オーケストラ@高槻ジャズストリート JKカフェ

出演15:00~投げ銭​

kawole(うた)
藤井拓(ギター)
田中峰彦(シタール)
生島大輔(バンドネオン)

竹中裕深(チェロ)
広本雄次(タブラ)

4/21(土)ミャンマー・モガウン エイズチャリティーコンサート

Mogaung YMCA Educational Orphanage

ワイズメンズクラブの協力のもと、2010年から援助を開始し、モガウンYMCA総主事Nawja氏が施設長として、エイズで親を亡くした孤児たちを養育しています。

現在施設自立のため、裏庭の一角に鶏舎が建てられ、健康そうな鶏が数十羽、子供たちの手で飼育され元気に卵を産んでいます。
また地下室部分ではキノコ栽培も進んでいます。庭の畑では農作物が収穫されていますが、施設自立への歩みには今後も大きな支援が必要です。



開催日程:2018年4月21日(土曜日)
18:00〜20:30

開催場所:大阪YMCA会館 10階チャペル
参加費用:¥3000 食事・ドリンク付

コンサートパフォーマンス:
PretoPlato
kawole(ボーカル)
藤井拓(ギター)
竹中裕深(チェロ)

収益金:ミャンマー・モガウンYMCAへ、エイズ孤児支援金として献金

主催:大阪土佐堀ワイズメンズクラブ
申し込み方法
メール: ys-kudo@m4.kcn.ne.jp
Fax:0742-44-6816

またはそれぞれのメンバーへ直接メッセージでも承っています。(kawole kataoka)

4/20(金)音楽朗読会「セロ弾きのゴーシュ」宮澤賢治

「ことば」と「おと」
「きく・みる・ふれる」

町の楽団の中でも上手でないという評判のセロ弾きゴーシュ。
彼を訪ねて毎夜毎夜、さまざまな動物たちがやってきます。彼らがゴーシュに会いに来る目的とは?

幻想的なものがたりとことばで綴られる「宮沢賢治」の音世界。 「ことば」が「おと」になり、
「おと」が「ことば」になり
わたしたちのこころに振り降りる。

その「おと」に、どうぞ耳を澄ましてみてください。

朗読:
kawole

音楽:
竹中裕深(チェロ)
Isa Guitarra(ギター)
ヒロモトユージ(タブラ)

4月20日(金曜日)
ameen's oven
西宮市若松町6-18

開場18時 開演19時
¥1500 +1ドリンクオーダー

お問い合わせとご予約
kawolinha@gmail.com